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ブチィッ!

  • 2010/03/27(土) 21:07:09

堪忍袋の緒は何のために存在するのか?
そうれるために存在するのである!
何だか久しぶりにブチッと来てしまいましたアルバートさん.
ブチッの要因を取り払うまで暫く引き篭ります.



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Misset Priority

  • 2010/03/26(金) 22:05:13

船が来るやったー!とか言いながら,半日寝坊して結局寒いなか手を振りに行っただけのアルバートです.
最近,何かが著しくズレております.ありとあらゆる認識概念観念物体にクエスチョンマークが付随している状態です.
常々何かに疑問を持つのはさして悪いことではないと思うのですが,それが過ぎると何とも言葉で形容しがたい,疑問の飽和状態に陥ってしまいます.これはいただけない.
でもそれがわかっていれば,そういう場合の対処法は至って簡単.物事に優先度をつけて,上からよそ見せずにガツガツ片付けていけば,そのうち視界がひらけるものです.
僕の場合,こういう時に上に持ってくると後々の効率がいいのは,足場固めになるようなもの.例えば身辺整理.机の片付けとか,自室の片付けとか.言わば自分の城を再構築して,そこから作業効率を上げていくわけです.
というわけで今週末は片付けだー!



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なんだか

  • 2010/03/25(木) 23:54:22

なんだかなって感じです.
どんな感じなんでしょうか.
なんだかなって感じ.
いかん!このままではいかん!!
とりあえず明日は船が入ってくるらしいという情報をゲットしたので,ちょっと遊びに行こうかと思います.



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気合い

  • 2010/03/19(金) 23:45:50

気合いです,気合
切羽詰ってくるとこういうエントリーを書きに走るアルバートです.
何が言いたいのかといいますと,気合で乗り切らなければならない時も多々あるという事です.
ああ,身も蓋もない.



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長引く風邪

  • 2010/03/18(木) 17:45:46

風邪が長引いております.げほげほと咳がおさまりません.
いろいろと手付かずの状態になっております.
まいったなぁ.



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自分に相応しい,職探しの方法

  • 2010/03/16(火) 01:36:47

日本に帰国したのが去年の六月.それから思わぬ体調不良に悩まされ続けて,結果パニック障害と診断されたのが10月.それから既に半年近く,なかなかもどかしい日々を過ごしております.というのも,その間まーったくの無無収入だからであります.
皮肉なことに,の事を心配できるようになった,というのはパニック障害回復してきた兆候だと思うんです.実際10月の頃は毎日ベッドに寝たきりで身動きするのも一苦労という状態で,以前にどうやって生きていこうかと考えていたぐらいで.
さておき,それでも問題になるのがこのパニック障害というやつ.症状の改善速度がこれでもかという程に遅々としているわけです.それに従って,出来るコトも本当に少しずつ増えていくという感じで,今の自分がどの程度の事までなら許容出来るのかを,よくよく見据えて行動していくことが,無為な発作を抑え,症状の早期改善にも繋がる鍵だと感じています.
しかしそうなると,自分ではなく,仕事の都合で自分の都合が左右されやすい就という行為は,とてもハードルが高くなってしまうわけです.事実,今の僕は面接のスケジュールを立てることすら難しいでしょう.かといって,症例を調べても千差万別の完全回復を待って何もせずにいるわけにもいきません.
そこで逆転の発想を使います.つまり,とりあえずの事は何とか周りに頼って,今はただただ何か出来る事を地道にこなしていき,いずれそれらの中から仕事として持っていけそうなものへと繋がる道を探し出す方法もあるのではないか,という事です.になっているものを手にするのではなく,手にしているものをにするわけです.
の事を考えても,周囲へかける迷惑や負担を考えても,理想は今すぐバリバリ働ける事でしょう.試したい事も,英語を始めとした使いたい技能もたくさんありますし.もともと突っ走り気味の僕の性分にもあっているかもしれません.
でもここで冷静さを失って今までの積み重ねをフイにするのは簡単なんですよね.事実僕の飲んでいるパキシルという薬は,投薬期間が長い一方で離脱に失敗しやすく,かつ失敗した場合振り出しに戻るか,より悪化する場合もある,という特性があります.
難しい判断ですが,贅沢な生活を望まなければあと少しの間は,まだに困るほどの事は無いでしょう.その間にどこまで自分の許容量を上げることが出きるか,がカギになってきそうです.



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英語に対する先入的恐怖感

  • 2010/03/15(月) 20:23:41

例えば,コレとってもオススメだからと英語で書かれた100ページぐらいの本を尊敬する人から手渡されたとする.その時何が心の中に浮かぶだろう?期待感?焦り?それとも恐怖感?
それがもし日本語の本だったら?
そう,英語勉強することの始まりは,その違いにある.日本語で出来ることは,大概英語でも出来る.日本語で出来無いことは,大概英語でも出来無い.道具として言語を使うというのは,そういう事なのだ.
留学していると,よくよく何かが出来無いのを英語が難しいからと言う留学生を見かけるが,では全く同じことを母国語で出きるかと聞いて必ずYesと返ってくるとは限らない.
英語に限らず,何かしらの言語を勉強するときには,皮肉なことにまず言語という概念そのものに対する依存から来る恐怖感を捨て去ってしまうのが最も効率がよいと僕は自分の経験から考える.
怖いもの知らず,自信過剰,匹夫の勇,と言われればそれまでだが,虎穴に入らずんば虎子を得ずとまでは言わずとも,こういった怖いもの知らずが言語の学習において,どれほど貢献するのかは計り知れないところがある.
例えば,英語が全く出来無い状態から10ヶ月で英検2級を取りましょうと言われても,果たしてそれが遠いのか近いのかすらわからない.が,とりあえず常識というものに耳を傾けてみると,無理だと言う.
だが実際のところは,そこで無理だという恐怖感に押されるか,やってみなけりゃわからねぇ!という無謀さに押されるかで結果は変わるのである.
英語を勉強する時に大事なことは何ですか?と聞かれれば,僕はこう答えるだろう.それは慎重さと無謀さの間にあるよ,と.



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人格

  • 2010/03/15(月) 20:05:42

なんだかゲシュタルト崩壊でも起こしてるんじゃないか,と思うような心理状態下において,わざわざ人間像人格というものについて考えてみる.まったく,どれもこれもカントのせいだ.
日本語人格と一言に言っても,人格者なんて言葉があるくらいなので,日本語のそれは相当に広い意味を持つことが容易に想像できる.この場においては,人間像と比較するに値する,英語でいうパーソナリティに相当する人格について論じているとしていただきたい.
純粋理性批判を途中まで読んだところで周囲を見渡してみると,この人間像人格という概念にたいして目が行った.というのも,まだ文中でそれらが語られる前に予見として見えてしまったが為に,否が応にも想像力というものの影響下で今自分の得ている思考を操る状態になり,結果としてかつて人格または人間像として定義されていたものの境界線が極めて曖昧な状態になってしまった.
今の状態で個人を見ると,その境界がボヤけて見えるわけである.または個人間の境界線も変にブレンドされてしまっており,とても不思議な気分だ.例えるならAさんはAさんであるけれども,Aさん的要素をBさんの内に見てしまったり,BさんをBさん本体よりも周りのBさん的要素から認識してしまったり.
つまりは,その人がどういう人か,を確定的に認識出来無い状態にある.自分はAさんを何をもってAさんであると認識していたのか,という質問に答えられないわけだ.
さて困った.似た様なところで,自分に対して自己同一性を問うことは多々あるが,人一般に対してその個体性と同一性に疑念を抱く日が来ようとは.
恐らく,カントの他のもう一つの原因は,最近,より高いレベルで自我というものの多重性を認める方向に自分をシフトした事にあるのかもしれない.今の状態でも単純な思考の内的な多重性はまだ論理的に解決する事が可能なのでいいが,自我というより人格に近いものの多様性を活かせるかもと,少し異なった自我達の同時存在を許したことによって,一時的にそれらが認識する対象の差異を、同一の視界の中に見てしまい,結果として一般的な人間像や人格というものへのフォーカスがブレているのではないか,と想像するわけである.
哲学書を読むのは面白いけれども,僕の困ったところは,無意識の内にこうして直ぐに自分を使って実験に走ってしまうところにある.
とりあえず,今こそ"O Romeo, Romeo, wherefore art thou Romeo?"を解釈するのに相応しい時なのかもしれない,なんて一応ポジティブに考えてみる.



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Rock Myself!

  • 2010/03/15(月) 00:40:13

TIMEを読んでいて今更気がつきました.これってたったの50p前後の雑誌なんですよね.
しかも写真や広告もあるので,実質はもっと短い.今でcover to coverを読むのに,早くても2,3時間かかります.Main articleが完全に知らないトピックだと,4時間を超えることも珍しくありません.
それでも読めるだけ有り難いわけなのですが,これじゃダメなんです.
もしこれが仮に同等の内容の日本語雑誌だったら,30分,長くても1時間で読み切るのに丁度いい量なんです,
ところが,僕はそれを知りながら,英語だからという理由で妥協してしまっている!それじゃつまらない.
最近,友人のmixiのエントリに,ぶっ飛んだ夢を持て,という記述がありました.それを見てピンときました.ああ,僕も冗談ではなく知らずの内に歳を取っていたのだな,と.より優れた未来の自分を思い描くよりも,過去の自分より進化した現状を見ていると.
幸いにして,それに気がついたからには,この状況を打破するのは簡単です.目標を作って,それを公言してしまいましょう.
今から夏までの間に,そうだな,具体的には7月の最後の日までにTIMEをcover to cover 1時間読破目指します.
これは夢ではなく目標なのですけれど,ややぶっ飛んだ目標を公言し,それにむかって周りの環境を作り推進力にするのが,パニック障害でヘタる前の,本来の自分のスタイルなのです.
あ,そういえば以前公言した英英辞書暗記計画もまだ遂行中です.辞書は最初Amercan Heritageを使っていたのですが,あまりのも分厚いので,最初の一冊には不向きと判断して,今ではWebstar's Pocket Dictionaryを使っています.丸暗記には程遠いですが,辞書一冊を読み切るという行為が,随分と現実的なものになってきました.こちらもせいぜい数百頁の読み物だと思えば,大したこと無いのかなと最近思うようになりました.ポジティブ!
話がかわりますが,最近サブカルにハマっております.一部の人は知っておりますが,クラシック音楽大好きと言いながら,実はサブカル方面は結構守備範囲の広いアルバートです.最近は風邪でゲホゲホ言っているのをいい事に,ニコニコ動画Vocaloidのオリジナル曲を片っ端から聞いてたり口ずさんでたりします.もうアレです,ヲタクですヲタク
そんなヲタクさんの次のターゲットは何だかロックになりそうな雰囲気です.何故かって?それを聞くのは野暮でしょう!とだけお答えしておきます.単に興味が湧いてきた次第です.あわよくば自作曲でも作れればいいなぁ,なんて遠い夢を見ております.ボカロ作曲家の方々のクリエイティビティにイイ刺激を受けました.
そんなわけで,どなたかこれはオススメ!という曲などありましたら,ご一報くだされば嬉しいです.ロックに限らず,何か面白いものがありましたらゼヒ.



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コンパクトの視点

  • 2010/03/14(日) 18:45:55

久しぶりにコンデジを持ち出す.
風邪だ風邪だと言いながら,風のふく中フラリとF810をお供に写真撮影に出かける.
DSCF4783.jpgDSCF4784.jpgDSCF4789.jpg
コンデジ視点は面白い.脇を締めてグッと構えて撮る事の多い一眼に比べて,ついついブラブラと振り回しながら撮ってしまう.
DSCF4798.jpgDSCF4800.jpgDSCF4804.jpg
思えばこのカメラにも随分とお世話になった.日本国内はもとより,二度のオーストラリア行き,韓国,中国,そしてアメリカやギリギリメキシコにも行った.
DSCF4806.jpgDSCF4808.jpg
K10DXacti HD1010のあった頃には,そちらにメインを譲って完全なサブ機と化していたが,今日改めて手に取ってみて,やはりコンデジにはコンデジの世界があるなと感じた.
マニュアル撮影であれこれやり始めると,ついつい一眼と比較してもどかしく思いながらも,コンパクトな一時を過ごしたある日曜の夕方の話.



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