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A story of another world

  • 2008/01/30(水) 15:41:32

IBS外語学院第31期生には困った事に面白い(我が身の安全の為に補足をしておくと,もちろん良い意味での話)人しか居ない.こんな事を言うと,間違いなく他の期からウチも絶対負けないと返って来るのもお決まりだ.それ程に,各々の卒業生が自らの期に誇りを持っている.僕自身にしたって,思わず自慢したくなるような学友達に恵まれたのは,とても他では得難い唯一無二のものだと思っている.

さて,今回紹介したいのは僕のその親愛なる学友の一人,しおり嬢の手によるBlog「A story of another world (http://nina21.blog99.fc2.com/)」だ.


彼女の学院でのニックネームはNinaで,姉さんと呼ばれて皆からよく頼りにされていたが,今現在,東アジアを拠点として世界放浪の真っ最中である.彼女の口から東アジア放浪計画を聞いたのはついこの間だった気がするのに,もう実行しているその行動力にはただただ驚くばかり.
Blogには以前訪れたオーストラリアや台湾,中国の話も載っているけれども,特に中国では僕も共に体調を崩して,帰国前後に大変な思いをした記憶があります.今となってはいい笑い話なのですが.
鹿児島の皆さん,ついこの前天文館や中央駅あたりですれ違ったかもしれない鹿児島若者が今,自分の意志世界を飛び回り,直に世界を見て,聞いて,感じている.そしてそれをBlogという形で世界から発信している.そう考えてみると,何か不思議な感覚を覚えませんか?
案外,今日コンビニで前に並んでたあの若者も,あるいは電車で隣に乗り合わせたあの若人も,近い将来海外に出て,名を馳せるようになるかもしれません.
行動的などという言葉を超えて,文字通り言葉も通じるかどうか分からない場所に,ふらっと一人出かけてしまう.そんな不思議な魅力を持つ彼女のBlogもまた独自の視点に満ち溢れています.
TVや新聞,雑誌やネットを通して見るものとは全く違う視点から見る世界とその物語
A story of another worldをあなたも堪能してみませんか?



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ガンダムが作れる?

  • 2008/01/28(月) 13:59:35

残念ながら時速8kmのガンダムが800億円で作れる(http://scienceportal.jp/reports/robbot/10.html)といった話ではありません.
今回は太陽炉についてhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080127-00000045-jij-sociより.

福井県にある若狭湾エネルギー研究センターが,太陽炉を利用して二酸化炭素(CO2)を分解消滅させることに成功したとの事.
日本は京都議定書の議長国かつCO2の大量排出国でもあり,同時に同議定書に定められた目標達成のために,技術的解決よりも,排出権購入による政治的解決を目下のところ行っている国でもあります.こういった技術開発が現状の最優先事項である事は,誰の目にも明白でしょう.

ところでこの記事を読んでいて,何か変に思ったり,疑問に思った事はありませんでしたか?やや揚げ足取り気味なのですが,僕にはこの記事はとても未完成であるように思えてならないんです.
例えば記事中に"CO2を分解消滅させる"という表現がありますが,高校程度の知識があれば,分子の分解は出来ても,対消滅などの特殊な例を除いて,そうそう簡単に原子を消滅させる事は困難であるのは明らかです.
恐らく記事の意図としては,CO2としての形は無くなるよ,という事なのでしょうが,"分解消滅"という表現はまるでCO2を構成しているモノがキレイサッパリ無くなるかのような誤解を与えます.ですのでこのような表現はやめて,代わりにこの太陽炉において処理されたCO2がどのような形になるのか,ということを明示するべきでしょう.小さな事ですが,その方が何倍も中身のある役立つ記事になります.
次に,"一日当たり2キログラムのCO2を分解できる計算"とあり,続いて"地球温暖化の一因とされるCO2を削減する新技術"とあります.はて,1日に2kgとは多いのでしょうか,少ないのでしょうか.今ひとつピンと来ません.どれくらいの大きさの装置が必要なのでしょうか.あるいは,その装置を作るのに必要な二酸化炭素排出量はどの程度なのでしょうか.
CO2を削減するためには,装置の製造から廃棄にかかる排出量よりも,処理量の方がはるかに上である必要があります.また,この値が単に今の技術的限界からきたものなのか,それとも理論上の限界なのかすらわからないのでは,この技術の将来にどれほど期待をしていいのかさっぱり計りかねます.
2004年において日本が排出したとされる二酸化炭素の量は,全国地球温暖化防止活動推進センター(JCCA)にあるデータ(出典: EDMC/エネルギー・経済統計要覧2007年版)よると約13億トンです.とすると国民一人当たりの年間排出量は10トン程.対して年2kgの削減が多いとするか,少ないとするかは人それぞれでしょう.参考までに林野庁によるとスギ一本で年間14kgほどのCO2を吸収する計算になるそうです.

さて,わずか数行の記事に長々と書いてしまいましたが,なぜ太陽炉でCO2が分解可能なのかを含めて,その技術に興味も期待も覚える事は間違いありません.散々書いた後に何ですが,この記事についても,これを書く事を生業としている方が書かれたであろうわけで,ぱっと読む時事には十分であるとも言えます.
それでもこのようなエントリーを書いたのは,今やネットで簡単に望む情報や,ニュースが手に入るようになりましたが,同時に読み手に求められている読む技術を磨いていかなければ,簡単に間違った情報,間違った知識を身につけてしまう危険性があると感じているからです.
その意味において,いくら利便性で分があろうとも,専門家が時間を費やして推敲を重ねた書籍には,まだまだWebの信頼性が方を並べる事は出来ないでしょう.またこれはWebに限らず,日本で日々放送されているテレビにも言える事です.
昨日一時帰国した際に,日本のテレビ番組を見て,その素晴らしさと教養の高さ,その愚かさと視聴者を欺くかのような内容に正直愕然としました.日本の優れたテレビ番組からは学べる事が沢山あります.しかし同時に,そこに付け入って,言葉巧みに理論を曲げて人を惑わそうとしている存在が居るのも感じます.
こういったいわゆるメディアと呼ばれる存在から情報を得る時には,常に得た情報をその通りに真に受けるのでは無く,自らの持っている,そして価値のあるものと照らし合わせて判断していかなければ,今後も増え続けるであろう情報の量に一方的に押し流されてしまいかねません.
では,そうならないためにはどうすればいいのか?応えは孔子の世から何千年も変わる事無くシンプルで,経験を積み,学問を修めるという事であると思います.では学問の定義とは何かと聞かれれば,自らの人生を豊かにし,人のために役立てる事のできるもの,なのではないでしょうか.



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右か左か

  • 2008/01/26(土) 09:13:52

つい先日,The Seacretというを買いにいくために書店を訪れたところ,新刊のコーナーに日本漫画家の画集が置いてあるのが目にとまりました.
漫画だけではなくこんなものまであるのかと思って見過ごすところが,ちょっと近づいてみるとなにやらおかしい.そう,右綴じの画集が周りの左綴じの洋書に合わせるように,裏表紙を表にして置いてあるんです.
画集なのに裏表紙を表にして置くとは何たる事かと思いつつ,この地ではというものに対して,左綴じの左開きという常識もあるものかなと一人屋で考えてました.
日本では,日本語が縦横どちらでも書けるため,また多くの漫画が縦書きを用いているために,右綴じ右開きの本もいたって一般的です.
よく知られている話ですが,日本漫画英語のような横書きで,左上から読んでいくような言語圏において翻訳出版する時には,やはりそれなりの苦労が伴うそうです.日本のオリジナルと,海外の翻訳版を単に言葉の違いだけを比較するのでは無く,情報を読み上げていく際の道順が違う事も含めて,読み比べてみるのも面白いかもしれませんね.
こういう意味では,漫画の翻訳は,さしずめ文化の翻訳とも言えるのでしょうか.
少し大げさかもしれませんが,縦横両方に自然と対応している日本人の思考にちょっとした柔軟性を感じた瞬間でした.



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英語で日本文化を伝える

  • 2008/01/25(金) 18:34:37

気がつけばあと1月を切ってしまいました.僕の母校であるIBS外語学院では,1年の学業の締めくくりとして毎年この時期に卒業論文の公開スピーチを行っています.
今年は来月,2月23日土曜日に鹿児島県民交流センターにて行われる予定です.
以前紹介した,夏に行われるストリートスピーチとは打って変わって,こちらは屋内ホールで行われ,当然それに伴って演出なども変わってきます.その堂々とした雰囲気はさながら将来のSteve Jobsです.
1年間の楽しく厳しい時間を,笑い,語り合い,時に泣きながら駆け抜けて来たこの時期の学院生の顔はまさに凛々しいと言う他にありません.
その彼らが日本文化英語薩摩の地から発信するわけです.
これを見逃す手は無いでしょう!

スピーチのトピック等についての詳細は以下のリンクから学院のweb siteへお願いします.
http://www.ibs-gaigo.com/openibs.html
日本の凄い若者達が,ここに居ます.



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iPodに刻まれた志

  • 2008/01/22(火) 06:38:47

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写真はIBS外語学院に入ってしばらくがたった頃,つまり今から約2年半前に購入したiPod.もちろん液晶はモノクロで,20GBのHDDを搭載した今となっては時代遅れの感満載の代物である.
英語を上達させるためには,見る聞く書く話すのどれが欠けてもダメだろうと思い,聞くを補うために選んだのがiPod.言わずもがな,いい言い訳,もとい機会が出来たから流行のちょっとイカしたグッズに手を出してみたかったというのもある.
さて,そう考えたが早いか否か,購入前の下調べを始めた.そうするうちにWeb上のApple Storeから購入すると,iPodの背面にレーザー刻印が受けられる事がわかった.
いかにも自分専用という演出が出来るのは良いなと思ったはいいが,さて困った.こういう事を考えるのにやたら時間を使う性格なのである.当然自分の名前は入れるとして,常に持ち歩き,英語と半分クラシックが入るであろうMy iPodに相応しいモノは何か?
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結論としては,今の僕のiPodの背面には自分の名前と,学院で使用していたニックネームであるAlbert,そしてCreative Failureと刻まれている.
直訳は難しいが,日本語では創造的な失敗とでも言おうか,あるいは失敗は成功の母,というところである.
今も昔も,僕には変わらないところがある.それは常に失敗を人生の中に置いている事だ.それと同時に,自らの失敗を徹底的に直視して考察する.
日々の小さな失敗から,もうこのまま人生何もかも終わって,二度と立ち直れないんじゃないかと思えるぐらいの大きな失敗まで,沢山の失敗を積み重ねて来た.見るのが恐ろしく感じられるような大失敗ですら避けて通る事を拒み,そこから必死になってもがいた結果.それが今の自分だ.
この姿勢は,英語を学ぶときも同じだ.一時帰国した時に「あなたは何故そんなに速く英語を習得出来たのか?」と聞かれる事がとても多かった.
実はこの質問に対する答えは,僕自身にとってもあまり定かでは無い.というのも,僕にとって英語を学ぶ事は常に失敗の積み重ね以上でも以下でも無いからで,それ以外に特に自分自身が特別な事をしたという意識が無いからだ.
ただし唯一確かなのは,学ぶ環境,そして師がBest of The Bestだったのは間違いない.
いつもはケースに入っているので,このiPodの背面の刻印は当然見えないし,したがってあまり意識する事も無い.
それでもたまにこうして取り出して,この言葉を選んだ時の心境,心構え,志を思い出すのである.



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Slow Motion

  • 2008/01/16(水) 08:20:44

今回の帰国は主に歯の治療が目的だったので,友人に会える事以外特に自分自身にはこれといった期待をせずに帰国をしたわけですが,フタを開けてみるとなかなか充実した内容となりました.
Slow Motion体験もその一つ.成田から羽田へ向かうシャトルバスへ辛うじて飛び乗り,窓から外を見ていると妙な感覚が.景色の進み方が遅い.
最初は車の速度そのものが遅いわけだからと思ってみたものの,バスを降りても目に映るものが遅い.いや,目に映るものだけでは無く,耳から入る音も,肌で感じる気配ですら遅く感じる.
忙しい国だと言われる日本で,しかも年末に東京の空港でこんな事を感じるとはどうしたものかと思い,暫しの間考え込む.
世間が遅くなったとは考えにくいので,となるとここは自分の頭がどうかしてしまったのだろうか.無難に考えると,やはりアメリカでの生活に原因があるのではと思えて来る.
英語での生活は,やはり日本語での生活に比べて頭の中で処理するものの量が多い.アメリカという異国の地であれば尚更である.しかし,だからといって生活の速度の落とすわけにもいかず,むしろ速くしていかなければならないわけで,そうする中で自然思考の速度がその速さに慣れてしまったのではないか,という仮説を立ててみた.
不思議なのは,今まで何度か海外には行ったけれども,たったの一度も似たような事を経験した事が無い,というところである.期間で言えば,このアメリカ留学は今までの何倍も長く居るし,内容もずっとハードだ.しかし,それでもまだたったの1年である.
大げさかもしれないが,1年で世の感じ方すら変わるとは,楽しくも恐ろしいものがある.もっとも,このように予期していない結果すら自分の意のままに出来てこその留学なのかもしれないが.



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  • 2008/01/16(水) 01:04:37

帰国中に母校IBSに顔を出したときの事,在校生と話している最中にどういう話の流れだったか細かくは覚えていないが,「Albertってマグロだよね.」と言われる.
マグロというのは難儀な生き物である.鰓に常に新鮮な海流を送り続けていないと呼吸が出来ないので,休んでいる最中も泳ぎ続けている魚である.
つまり,一生泳ぎ続け,立ち止ったらそこで命が無い,ということなのだ.
これだけドタバタしていると,いろいろと形容される事もあるけれど,マグロと言われたのは勿論初めてだ.
立ち止ればそこで命が無いとは物騒な話だなと思いつつも,当たらずとも遠からずなその指摘に成る程なと納得する自分が居るのも事実である.
マグロ.暫くマグロネタで頭が一杯になっている……かもしれない.



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風邪をひく

  • 2008/01/15(火) 15:30:36

日本で悪ノリしすぎたのか,今日から本格的に授業が始まるにも関わらず,今ひとつ体調が芳しくない.
とりあえず来週早速月曜が祝日で休みなので,今週何とか乗り切って週末のうちに体調を整えよう.

そういえば今日は久しぶりに会った友人が何の前触れも無く,エンジニア関係の仕事の話を持って来た.残念ながらF-1ビザだから働けません,と丁重にお断りする.
F-1ビザによる留学生が一般的な就労を認められていないという事は,意外と知られていないのである.



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1年ぶりの祖国

  • 2008/01/06(日) 14:46:49

ご無沙汰致しております.1月以上も更新サボってしまいましたAlbertです.
ファイナルが片付けば少しは暇になるだろうと思っていたら,急遽決めた帰国に阻まれ,帰国すれば少しぐらい休む時間もあるだろうと思っていたら,結局一日も休みが無く,相も変わらずの忙しさのまま新年を迎える事となってしまいました.
というわけで,今回は鹿児島からの更新です.
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ロス>成田>羽田>鹿児島と,成田で乗り換えの予定だったのですが,ロスからの便が成田に延着した影響で,帰国早々羽田乗り継ぎが冷や汗ものでした.夜の9時頃に鹿児島に到着した後も荷物を受け取り,そのまま免許更新用の写真を撮影し,翌日は朝から免許更新の為に講習を受け,その足で親知らずの治療の為に口腔外科を訪れ,レントゲンを撮り今後の治療計画を相談してその日は終了.翌日に抜歯し,その日は一日安静に.
翌三日目に母校IBSを訪ねると,丁度年内最後の日だったらしく,一人熱を出しながら大掃除を見守る.更に翌日から一泊の予定で宮崎の祖父母宅を訪ね,帰鹿後その足でIBS外語学院31期同窓会へ.
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僕も含め,久しぶりの面子が多く,やはり懐かしいものです.皆卒業後はそれぞれの道を正に,我が道を行く感じで進んでいますが,2008年も年明けから早速アジア放浪の旅に出る人が居たり,大阪でお笑い芸人やり損ねている人が居たりと,先の予測が付きません.こんな事書くとあんたも大差ないと言われそうですが.
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久しぶりに帰国すると,日頃しない事をやたらとしたくなるもので,正月には若干届かない大晦日の日に霧島神宮へ詣でて来ました.霧島連山,社共に雪化粧が施されていて,日本の冬を満喫してまいりました.
翌1日は鹿児島市内の照国神社に初詣.あいにくの天候不良のお陰か,人出もそこまで多くなく程よい初詣になりました.紋付を着ていったので,身内に写真撮影を頼んだら思いっきりボケていて使い物にならなかったのが心残りといえば心残りですが.
新年早々雪化粧の桜島も拝めて縁起が良いなと勝手に思い込んでおります.
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気がつけばいつものように自分の写っている写真が無かったので,鹿児島湾に最近作られた人工島の様子見がてら写真を撮ってもらい一息.
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12日には再出国予定なのですが,既に渡米後まで予定がギッシリ詰まっているのが嬉しいやら悲しいやら.
結局昨セメ19Unitでまわった事から,次も19Unitを既にRegister済みで14日から早速クラスが始まります.1年間の留学で47Unitを納めましたが,Transferが可能になるまで残り1年半.どこまでGPA4.0を維持したまま行けるのでしょうか.勝負はこれから,です.



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